コラム一覧

MFCの生殖医療への貢献

社会的適応による未受精卵の卵子凍結について

変わるカラダと(更年期を乗り切る) 第1回~32回

2023年4月より山陰中央新報「くらし」のコーナーにて副院長根上晃医師によるコラムが掲載されました。

小児・AYA世代がん患者等の妊孕性温存療法研究促進事業について

がん治療に伴って生じる不妊に備える妊孕性温存療法に対する費用助成があります。当院は妊孕性温存療法研究促進事業(公的助成事業)に参加しています。

透明体除去法|当院が世界初の妊娠・出産の症例を得ました

新たな治療法(透明帯除去法)について解説いたします。

子宮がん検診について

定期的に検診を受けることが、あなたの健康を守る第一歩です。女性特有のがん検診(子宮頸がん、子宮体がん)を随時受け付けています。

男性不妊について

一般に、妊娠を希望されているご夫婦の約30%が男性側の原因といわれます。しかし、当院での状況では、実にご夫婦の50%が男性側の原因になっています。

MFCの生殖補助医療胚培養士

当院は日本卵子学会の資格認定制度に准じ「胚培養士」の資格も得ています。